JUGEMテーマ:健康

 

 

「歩く」ことは、サイコーの健康法って、

 

前回は、お話をしました。

 

http://kenkotamalove.jugem.jp/?day=20170418

 

 

「歩くことが最良の薬である」と言ったのは、

 

古代ギリシャの医師ヒポクラテスだそうです。

 

 

さて、今回は「脳」に効くというお話です。

 

つまり、「脳の活性化」・「認知症予防」に効果が期待されているわけですね。

 

 

1.歩くことで、前身お筋肉が動いて、血流が良くなり、脳に多くの血液が送り込まれるんですね。

 

2.歩くことで、カラダの筋肉に指令を出す脳が活発に稼動することにもなります。

 

3.歩きながら、「五感」を働かすことで、脳が外界の刺激を受けて活発にもなるんですね。

 

4.そのため、「前頭葉」が活発化するんです。

 

 

ということは、

 

いろんなものを「感じながら」のお散歩は、

 

「認知症予防」にいいってわけですね。

 

 

いい季節です。

 

お散歩、しましょ!

 

 

JUGEMテーマ:健康

 

 

 

 

すごい雨、風でしたね。

 

でもいまは、いい天気。

 

 

サクラももう散ってしまったところも多いでしょうね。

 

この写真は、まだガンバッているサクラです。

 

 

さて、今日は、「歩く」ことについてです。

 

 

「歩く」、「ウォーキング」は健康にいいっていうことは、

 

だれでも知っていますよね。

 

ただ、「ウォーキング」には、あんまり興味がありません。

 

「わざわざ、歩く運動をする」ということに。

 

 

「ふだんから歩く」ということが、健康にいいんです。

 

 

お買い物、おさんぽなどなど。

 

よく目安は、1日8000歩といいます。

 

1万歩ほど、がんばることはないようです。

 

ほどほどがいいようですね。

 

では、

 

なぜ健康にいいんでしょうか?

 

それは...

 

歩くことは、全身の筋肉を適度に使う、全身運動なんです!

 

ですから、ある程度の筋肉強化になります。

 

これって、とっても大切。

 

なにも動かなければ、筋肉は減る一方です。

 

では、ジムで鍛える?

 

いいえ、そんなことまではできませんよね。

 

普段からできる運動、それが、「歩く」ことなんです。

 

どうですか、

 

きょうは、いい天気ですから、

 

いつもより、ちょっと、多く歩いてみませんか?

 

 

 

 

 

 

1