JUGEMテーマ:自律神経失調症・ストレス

 

 

あまり見る機会がないでしょうね。

 

この花は、「ユリノキ」という木の花なんです。

 

チューリップみたいでしょ?

 

 

 

さて、「自律神経はバランスが大切」というお話を

 

先日しました。

 

http://kenkotamalove.jugem.jp/?day=20170526

 

いつも「交感神経」が優位になりすぎるのも良くないですが、

 

いつも「副交感神経」が優位になりすぎても良くないんですよ。

 

「切り替え」がスムーズで、「バランス」がとれていればOK。

 

 

1日の終わりにゆっくりとお風呂に浸かる。

 

いいですね。

 

シャワーだけで終わるんじゃなくて、

 

お湯にざぶんッと浸かる。

 

そうすると、

 

「副交感神経」が優位になって、

 

ストレスで優位だった「交感神経」のバランスを整えてくれるんです。

 

入浴剤やハーブも良いですね。

 

お気に入りの香りのなかでリラック。

 

ぼくは、「ラベンダー」の香りが好きですね。

 

「自律神経を整える」には、

 

「お風呂に浸かって」のんびりするだけでいいんですね。

 

 

 

 

 

 

「自律神経」、最近特によく聞きますよね。

 

「自律神経」は、内臓などを休みなく動かし続ける神経。

 

自分の意志ではどうにもならない神経です。

 

その「自律神経」は、

 

カラダの活動時や昼間に活発になる「交感神経」と

 

安静時や夜に活発になる「副交感神経」の2種類。

 

「交感神経」:「副交感神経」= 1:1 がベスト。

 

カラダの不調を感じるときは、「交感神経」が優位になって、

 

たとえば、「交感神経」:「副交感神経」= 1.4:0.6 

 

みたいに1:1のバランスが崩れているんですね。

 

それは、たいがいなんらかのストレスが原因。

 

ストレスがない人のほうが少ないでしょうね。

 

だから、「副交感神経」を少し優位にしてあげて、

 

1:1に戻してあげることが大切なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだか具合が悪いな。

 

体調不良〜ッ。

 

それは、「自律神経」が乱れているせいかも。

 

 

 

「自律神経」、だれでも1度は聞いたことがあるコトバですよね。

 

内臓などの活動を調整するために、24時間働き続けている神経のこと。

 

その自律神経には、

 

カラダの活動時や昼間に活発になる「交感神経」と

 

安静時や夜に活発になる「副交感神経」の2種類があります。

 

その2つのバランスが崩れるのが「自律神経の乱れ」。

 

自律神経の働きが乱れると、カラダにさまざまな不調が現われます。

 

 

 

 

ぼくは、以前、「自律神経の乱れ」をこじらせてしまって、

 

めまいや動悸など、ひどくなって、

 

仕事もままならないくらいになったことがあります。

 

わかるひとには、わかると思いますが、

 

これって、ホント、辛いんですよね。

 

「自律神経の乱れ」って、怖いんですよ。

 

 

 

「自律神経の乱れ」の主な原因は「ストレス」。

 

この「ストレス」は、

 

いま、この社会で生きている限り、

 

避けることは、できないんじゃないかなと思っています。

 

ただ、軽減もしくは、緩和することはできそうですね。

 

 

この方法をきょうは、ひとつお伝えましょう。

 

それも、とっても「カンタン」方法を。

 

「空を見上げること」。

 

ねッ、カンタンでしょ?

 

 

 

少しでも、「自律神経」を整えて、

 

暮らしていきたいものですね。

 

 

 

 

 

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