JUGEMテーマ:お風呂

 

 

 

東伊豆・北川温泉にある「黒根岩風呂」。

 

波打ち際の露天風呂で、キホン「混浴」。

 

何度か、入りましたが、ここはサイコーに気持ちがいい露天風呂です。

 

さて、夏には、シャワーだけで済ませてしまうことって、

 

多いでしょうが、

 

夏だからこそ、湯船にどっぷりとつかりましょう。

 

夏バテ予防にも最適なんですよ。

 

お風呂の3大効果って、知っていますか?

 

 

 _糠作用

 

  「あったまる」。

 

  血管が広がり、血流が良くなって、

 

      体内の老廃物・疲労物質の除去、

 

    コリがほぐれて、疲れが取れていきます。

 

  また、自律神経をコントロールする作用もあります。

 

 

◆/絨戯醉

 

  水圧で、足にたまった血液が押し戻されて、

 

  心臓の働きを活発にして、血液の循環を促進。
  

  また、お腹の部分にかかる水圧で横隔膜を押し上げて

 

  肺の容量を減少させるために、呼吸の回数が増えて、

 

      心肺機能も高まります。

 

 

 浮力作用

 

  お風呂に浸かると、体重は約9分の1程度になります。

 

  そのため、筋肉や関節は、重力から開放されて、

 

  緊張からくる脳への刺激も減少。

 

  ふだん気がつかない身体の負担が軽減することによって、

 

  心も開放されて、副交感神経が優位に立って、

 

  リラックス効果も得られます。

 

 

この3大効果は、「半身浴」では得られません。

 

お風呂にどっぷりつかることで得ることができます。

 

夏バテは、自律神経の乱れも原因としては大きいの知っていますか?

 

心地よいと感じる「入浴剤」を入れて、お風呂につかるのが、

 

サイコーの夏のお風呂のつかりお方ですよね。

 

どうぞ、今晩、おためしを。

 

 

 

**************************************************

 

健康・相続・終活のご相談

 

ライフ・イズ・ワンダフル

 

http://www.lifeiswonderful.link/

 

メール:message@lifeiswonderful.link

JUGEMテーマ:温泉に行こう

 

 

 

きょうなんか、37℃ですよ!

 

そんな暑い夏でも、” お風呂 ”につかるとカラダにいいんだって!

 

 

シャワーだけで済ましたくなる夏。

 

でも、” お風呂 ”につかると夏の日々の疲れもとれる。

 

 

夏の夜の寝苦しさ。

 

そう、睡眠不足になりがち。

 

その睡眠不足を解消するにも、” お風呂 ”につかるのがいい。

 

眠気は、体温の変化と密接に関わりがあって、

 

体温が下がると自然に眠くなる。

 

お風呂で温まり、少し体温を上げて、

 

そしてお風呂から出て体温が下がる。

 

この変化で、心地よい、深い眠りが得られる。

 

39℃くらいのぬるめで10分はつかる。

 

くれぐれも、暑いからといって、

 

シャワーだけ、水風呂で済ませないように!

 

疲れをとるには、

 

あったかいお風呂につかること!

 

 

 

**************************************************

 

終活・相続・健康のことは、

 

「ライフ イズ ワンダフル 」にご相談ください。

 

http://www.lifeiswonderful.link/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:温泉に行こう

 

 

 

 

「温泉」は、何でカラダにいいんだろう...。

 

 

これは、ぼくの考えなんですが、

 

1.日常生活を離れることで開放される

 

2.ぬる湯での「副交感神経」が優位になる

 

3.浮遊感のなかでの筋肉の緊張が緩み、アルファ波が出やすくなる

 

 

この3つを見ても、「ココロ」の状態がよくなると、

 

「カラダ」にも影響がでてくるんだなって、思うんですよね。

 

ですから、「ぬる湯」にゆったり、ゆっくりとつかるのが、いちばん。

 

 

もちろん、血行が良くなって、新陳代謝が良くなって、

 

疲れの原因となる「乳酸」が排出されるとか。

 

温泉成分の効果も見逃せないですよね。

 

 

でも、ぼくは、

 

「ココロ」状態の変化が、いちばん大きいと思っています。

 

 

 

この写真は、以前に行った

 

秋田県の乳頭温泉郷にある「鶴の湯」です。

 

コレ、「自撮」です。

 

デジカメのタイマーをセットして、あわてて入って、タオルを載せたんです。

 

何度かやり直しました。

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:温泉に行こう

 

 

(*極楽湯さんのホームページより)

 

 

 

多摩ニュータウンには、天然温泉が3つあります。


稲城の「季乃彩」。

 

多摩センターの「極楽湯」。

 

多摩境の「いこいの湯」。

 

 

そのうちのひとつ、

 

先日、駅チカの多摩センターの「極楽湯」に行ってきました。

 

 

 

 

 

ここは、残念ながら「源泉掛け流し」のお風呂はありませんが、

 

ココロとカラダがリフレッシュした、

 

ステキなひとときを過ごすことができました。

 

温泉ソムリエなものですから、

 

温泉成分が気になるところです。

 

 

この「極楽湯 多摩センター店」は、


関東に多い「黒湯」、いわゆる「モール泉」。

 

 

モール泉は、太古の昔に、

 

地中に埋もれた植物性腐食物質が溶け込んでいます。


多くは、塩化物・炭酸水素泉で、メタケイ酸を多く含んでいます。


源泉温度:43.4℃
PH  :7.9
湧出量 :205L/分
泉質  :ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉
     (低張性・低アルカリ性・高温泉)

成分総計:3548mg/kg

ナトリウムイオン 1003mg
塩素イオン    1180mg
炭酸水素イオン   660.4mg
メタケイ酸    75.1mg


モール泉独特のこのヌルヌル感とトロリ感が、「いいんですよネ!」。


色は、透明度がある、黄緑にちょっと茶色を混ぜた色。


味は、ほんの少ししょっぱく、苦味も感じます。(ぼくは必ず味見をします)


臭いは、モール泉独特の鉱物臭、藁臭がします。

メタケイ酸を多く含む温泉は、「美肌の湯」と言われ、


また、


炭酸水素泉は、「美人の湯」と言われているんです。


塩化物泉は、保温効果が優れていて、湯上りもぽかぽか。

 

そして、コーヒー牛乳は必須アイテムですね。

 

 



「黒湯」は、ポカポカ、お肌ツルツル温泉なのですね!

 

 

みなさんもぜひ、温泉へ、レッツゴー!
 

 

 

 

 

1

PR

Calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM