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「三浦小冬瓜のぬか漬け」。

 

八百屋さんで見かけて、

 

衝動買い。

 

漬けてみました。

 

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【 ぬか漬け 】の威力!

 

これがまたスゴイんです!

 

ぬか(米ぬか)は、お米(玄米)の表皮部分。

 

栄養がたっぷり。

 

そのため、

 

玄米を食べる人増えていると思いますが、

 

消化・吸収に難があるのも事実。

 

精米されてはがれたぬかは、多くは飼料となりますが、

 

ごく一部は「ぬか床」のとして市販されていますよね。

 

これを利用した「ぬか漬け」の栄養について調べてみました。

 

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1.乳酸菌がたっぷり

 

  漬け込んだ野菜から出る水分を栄養として

  乳酸菌や酵母が食べて、発酵していくわけですね。

  ぬか漬けは、優れた発酵食品なんです。

  植物性発酵食品は、生きたまま腸に届くなど、

  動物性発酵食品よりも

  優れた点が多いんですよ。

 

 

2.食物酵素が手軽に摂れる!

 

  消化・吸収・代謝など人が生きていくために

  必要な働きをしているたんぱく質。

  熱によわいんですが、

  野菜を加熱せず、

  漬け込むので生きた酵素を食べることができます。

 

 

3.ビタミンが豊富!

 

  ビタミンCを除く、ビタミンA・B群・Eが豊富

  でも、漬け込んだビタミンCは野菜で摂ることができます。

 

 

4.ミネラルがバランスよく含まれている!

 

  鉄・カルシウム・カリウムなど。

  使用するお塩は精製塩ではなく、

  天然塩で!

 

 

5.4つの栄養で漬け込んだ食材の栄養が10倍にUP!

 

  相互作用で漬け込んだ野菜などの食材にぬかの栄養が

  しみこんで、なおかつ乳酸菌たっぷりで

  栄養が10倍にもなるんです!

 

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ぬか漬けは、毎日の手入れが大変といいますが、

 

栄養もさることながら、

 

なによりも「おいしい」じゃないですか!

 

最近は、「たまご」や「モッツァレラチーズ」も

 

漬け込んじゃってます!

 

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『夏のくだものといえば、すいか』かな?

 

そういえば今年は、

 

ほとんど、すいか、食べなかったな。

 

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『健幸たまLOVE!』は、「終活」のテーマのうち、

 

シニア層の方々を意識して綴った、

 

「健康」にフォーカスをしたブログです。

 

ぼくは、「食べること」が好きなので、

 

自然と「おいしい健幸」というカテゴリーの記事が多くなってしまいます。

 

そして、きょうも、そのカテゴリー。

 

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” 最近、高齢者の間で「新型栄養失調」が増えているといわれています。”

 

そんな記事をネットで見つけました。

 

ああ、そういえば、

 

おととし亡くなった父も、

 

脳内出血で病院に緊急入院したときも、

 

「低栄養状態」だと医者に言われました。

 

母からすれば、ちゃんとごはんを3食作って、

 

父もしっかりと食べているのに、

 

なんで?と思ったに違いありません。

 

” 厚労省の調査によると、70歳以上の5人に1人が

 

「新型栄養失調」に陥っている可能性がある。”

 

といいます。

 

具体的には、「新型栄養失調」とは、

 

「たんぱく質不足の低栄養状態」です。

 

たしかに父もそのように言われていわれていました。

 

(「言われていわれていました」といっても、

 

父は、倒れてからは、意識を取り戻すことなく

 

10日後に亡くなりましたが)

 

「たんぱく質不足の低栄養状態」だと、

 

「筋肉の衰え」グンっと進み、思うように歩けず、

 

「転ぶ」・「躓く」というキケン性が増大します。

 

それは、「骨折」を招きます。

 

そして、心身とも坂道を転げ落ちるように悪化してゆきます。

 

さて、

 

1日あたり望ましいとされるタンパク質の摂取量は、

 

体重60kgの男性の場合、

 

成人では54g、高齢者では63.6g。

 

若い人より10gほど多くのタンパク質を摂らなければならないようです。

 

 

高齢になると

 

 /が細る。

 

◆ ̄浜椶竜杣力が落ちる。

 
 食事の内容が淡白になる。(油っぽいものを受け付けなくなる)

 

ということが考えられるでしょう。

 

これらの原因を考慮に入れて、

 

3食のごはんのメニューを考えたいものですね。

 

「たまご」

 

「焼き魚」しゃけ・ぶり・さば

 

「お肉」豚肉・鶏肉

 

「納豆」

 

「お豆腐」

 

これらのたんぱく質は、

 

3食にバランスよく、積極的に取り入れていきましょう!

 

たとえば、

 

「トン汁」

 

「カレーライス」

 

「お豆腐と具だくさんのお味噌汁に焼き魚」

 

「たまご納豆と焼き魚」

 

「豚肉のしょうが焼き」

 

などなど。

 

動物性たんぱく質を中心に

 

大豆食品とともに積極的に食べることオススメします!

 

そして、野菜は、「根菜」中心を忘れずに!

 

 

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夏バテに効くたべもの、

 

うなぎ?

 

焼肉?

 

調べていくうちに気がつきました。

 

食欲が落ちる「夏」。

 

でも、コレなら、もりもり食べられる。

 

そして、栄養バツグン!

 

そんなおいしいものが身近にありました。

 

それは、「カレーライス」!

 

 

 

豚肉:ビタミンB1・たんぱく質

 

   糖質(ごはんなど)をエネルギーに替えるのを助けます。

 

 

たまねぎ:アリシン

 

 ビタミンB1と結びついて、ビタミンB1の効果を

 

 持続、吸収力アップします。

 

 また、血液サラサラ成分としても有名。

 

 ただ、水に溶けやすく、加熱にも弱いので

 

 調理法は、注意が必要とありますが、

 

 そんなに気にすることはないと思います。

 

 

にんじん:β-カロチン・カリウム・他ビタミンン類・他ミネラル類

 

 ご存知、栄養の宝庫といえる野菜。

 

 

じゃがいも:ビタミンC・カリウム・GABA

 

 意外と知らない人が多いのが、ビタミンCが豊富ということ。

 

 

つまり、豚肉と根菜で夏バテ防止。

 

市販のカレールーでカンタンに!

 

 

 

ぼくのひと手間は、

 

ぼくは、お肉は、豚ばら小間切れを使っています。

 

お肉に塩・こしょう、

 

そして、すりおろしにんにくをたっぷりと揉み込んで下ごしらえ。

 

お野菜はごろっと大きめ、そして、多めに。

 

たまねぎ・にんじんを炒めて、お肉もあとで投入。

 

じゃがいもは、煮崩れるのがキライなので、

 

電子レンジでチンして、最後に投入。

 

食べる前にカレーパウダーで香りをプラス。

 


 

やっぱり、『夏はカレーライス』だね!

 

 

 

 

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終活・相続・健康のことは、

 

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『 レモン酢 』、つくりました。

 

毎日、水で薄めて飲んでます。

 

蜂蜜を入れて。

 

でも、このレモン酢自体には、

 

お砂糖類は、いっさい入っていないんですよ。

 

だって、お料理に使えなくなちゃうからね。

 

 

 

レモン酢を飲み始めてから、

 

なんだか、カラダの調子がいいんだよね。

 

さすが、レモン酢!

 

 

 

そこで、まずは、

 

『お酢』の効能について調べてみました。

 

 

 ,酢には、カラダに必要なアミノ酸が含まれている。

 

  穀物酢 ⇒ 米酢 ⇒ 黒酢 の順に多い。

 

  * アミノ酸には、脂肪の燃焼を促す効果があるんですね。

 

  

◆,酢の主成分の酢酸は、カラダに入ると『クエン酸』に変わる。

 

  そのクエン酸は、『クエン酸回路』といって、

 

  体内エネルギー生産システムを回す成分。

 

  脂肪をエネルギーに変換する働きがある。

 

  この『クエン酸回路』の働きは ” お酢 ”の効能のいちばん大きいところだと

  

  ぼくは思っているんです。

 

 

 腸内の善玉菌を増やして、活性化させる作用もある。

 

 

ぁ“莽回復 クエン酸が疲労の原因となる乳酸を分解・排出させる

 

 

ァ‘眤〇號辰慮詐

 

  「お酢を毎日とることで、内臓脂肪を減少させる効果が期待できる」、

 

  という研究データが発表されたんだって!

 

 

Α,酢の主成分、酢酸はコレステロールの合成を抑える働きがあり、

 

  血中脂質を低下させる効果が期待されているんだって。

 

 

А,酢の主成分である酢酸が血圧の上昇に深く関係するホルモン

 

  「レニン-アンジオテンシン系」の働きを抑えるため、

 

  高血圧の方の血圧低下に期待できるらしい。

 

 

─/飮世賄質の吸収を妨げる働きがあることから、

 

  血糖値の上昇を緩やかにすることでも注目されている。

 

 

 血流改善

 

 カルシウムの吸収を助ける効果がある。

 

 

なんだか、いいことづくし!

 

 

 

そして、『レモン』は.....

 

 

クエン酸・ビタミンC・カリウム・ポリフェノール類などなど。

 

 

『レモン酢』は「お酢」と「レモン」のいいとこどりの「健康食品」ですね!

 

カンタンにつくれるので、

 

あなたもどうぞおためしを!

 

 

 

 

 

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暑い日が、続いていますよね。

 

 

 

「夏バテ」が気になっています。

 

もうすでに、「夏バテ」気味?って感じなんです。

 

そこで、調べてみました。

 

 

【 原因 】

 

1. 水分・ミネラル不足

 

 汗をかくことで、水分はもとより、ミネラル分も不足してしまう。

 

 

2. 食欲不振に伴う栄養不足

 

 飲みものばかり(ジュースなど)・

 

 食べやすいものばかり(そうめんなど)で

 

 栄養に偏りができてしまう。

 

 

3. 睡眠不足

 

 暑さで寝不足になってしまう。

 

 

4. 室内外の温度差による自律神経の乱れ

 

 暑い屋外とエアコンが効いた室内の温度差が、

 

 体温を調節する自律神経が対応できずに乱れてしまう。

 

 

 

このなかで、

 

「ミネラル不足」と「自律神経の乱れ」が、

 

「夏バテ」の原因のひとつだということは、

 

見落としていました。

 

 

ミネラル分を考えた、飲みやすくて、おいしいもの。

 

ぼくのオススメは、

 

「食塩入りの市販の野菜ジュース」を

 

ミネラルウオーターで

 

お好みで薄めて、

 

ちょくちょく飲む。

 

もちろん冷やして。

 

さて、

 

ぼくの個人的な考えですが、

 

「食べる」ことで、

 

「夏バテ」をある程度緩和できるんじゃないかと

 

思っています。

 

 

近いうちに、

 

「夏バテ防止食べもの」について、

 

書きたいと思っています。

 

 

 

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たことトマトのマリネ。

 

お酒のおつまみにいいんですよね。

 

ぼくがつくる「たことトマトのマリネ」の材料は、

 

・たこ

 

・トマト

 

・オリーブオイル

 

・粗塩

 

・バルサミコ酢

 

・にんにく

 

・黒オリーブ

 

・バジル

 

混ぜて、冷蔵庫でなじませます。

 

冷えたところで、

 

ウィスキーの水割りと一緒にいただきます。

 

 

 

「たこ」は、あのファイト一発のドリンクにも入っている

 

「タウリン」が豊富な食べもの。

 

そして、「お酢」には、

 

疲労回復効果と食欲増進効果があるんです。

 

お酢に含まれる酢酸は体内に入るとクエン酸に変わり、

 

疲労の原因となる乳酸を分解・排出する働きがあります。

 

また、唾液や胃液の分泌を促進し、

 

消化酵素の働きを活性化させる働きがあり、

 

消化酵素の働きが活発になると

 

胃の働きが良くなるため、

 

食欲を増進させます。

 

とくに「バルサミコ酢」はポリフェノールが豊富なお酢。

 

「トマト」・「オリーブオイル」など、

 

カラダにいい食材を使っている、

 

そして、夏バテ防止にも効果がある

 

おいしい健幸おつまみです!

 

 

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先日の雨の日、道端に花が咲いていました。

 

ツユクサではありません。

 

名前はわかりませんが、

 

青紫が目にとまりました。

 

 

さて、” お塩 ”の続きです。

 

1日のあたりの塩分摂取量の目標値は?

 

厚生労働省;男性 8g未満  女性 7g未満

 

高血圧学会;6g未満

 

WHO;5g未満

 

比較;日清食品 カップヌードルしょうゆ 1食あたり

 

   ⇒ 食塩相当量:4.8g (めん・かやく: 2.3g / スープ: 2.5g)   

 

   マクドナルド ハンバーガー  1つ

 

   ⇒ 食塩相当量:1.9g

 

   サイゼリア ハンバーグステーキ 1皿

 

   ⇒ 食塩相当量:2.3g   

 

 

外食やファーストフード、コンビニのお弁当ばかりだと、

 

塩分の摂取量が増えそうだね。

 

だって、「食塩」使っているからね。

 

ただ、「高血圧」をはじめ、

 

「塩分」が原因といわれている病気の

 

本当の原因なんてわからないそうだ。

 

だからといって、「食塩」の摂りすぎは、

 

やっぱりカラダにはよくない。

 

だって、あんなしょっぱいもの、カラダにいい訳がない。

 

そこで、ぼくの提案。

 

「食塩」以外の” お塩 ”を使って、

 

自宅でお料理をすること。

 

少なくとも、「再製加工塩」。

 

スーパーマーッケトで売られている「粗塩」と呼ばれているもの。

 

これだって、食塩からすれば、しょっぱくないし、旨みもある。

 

ベストは、「自然塩」を使うといいね。

 

値段は高いかもしれないけれど、

 

「味」・「健康」の費用対効果を考えれば、

 

コストパフォーマンスも優れているんじゃないかな。

 

食材本来の味を引き出して、” お塩 ”の旨みとともに

 

おいしく食べることができる。

 

ミネラルも摂ることができる。

 

「食塩」は、舌を鈍らせて、より塩分を摂ってしまう。

 

悪者は、「食塩」であって、” お塩 ”では、ないんだよね。

 

 

 

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梅の実が大きくなりました。

 

スーパーでも梅干制作グッズが売り出されていますよね。

 

さて、今回は、” お塩 ” だテーマです。

 

 

 

6月14日に厚生労働省から、

 

人口10万人当たりの年間死亡者数を示す

 

2015年の「年齢調整死亡率」を発表されましたね。

 

都道府県別で見ると、

 

全国最低は長野県で

 

男性は434・1人、女性は227・7人。

 

全国最高は青森県で、

 

男性は585・6人、女性は288・4人。

 

長野の全国最低は、男性が6回連続、女性が2回連続。

 

青森は前回も男女の死亡率が全国最高。

 

厚生労働省は、

 

「塩辛い食べ物が多い食習慣などが影響しているのではないか」

 

といっているようですね。

 

ぼくは、疑問に思ったわけですよ。

 

「ホントに ” お塩 ” って、悪者?」って。

 

青森県=短命県の原因は、

 

 ” お塩 ” だけが原因じゃなく、

 

さまざまな原因がかさなっているっていうことは、

 

インターネット上には、書いてありますよね。

 

まあ、「ほっ」としました。

 

” お塩 ” が悪いといわれる所以は、

 

「高血圧になる」といわれていることなんですね。

 

” お塩 ” を摂るとノドが乾いて、

 

水を多く飲みますね。

 

そうすると、血流が増えるので、高血圧になる。

 

そういうことなんですね。

 

案外、単純。

 

もう少し、医学的に言うと、

 

血液中の塩分濃度が上がらないように、

 

水分で薄める作用が働き、

 

そのため体内の水分が多くなり、

 

血液の全体量が増大し、血圧が上昇。

 

血圧が上昇すると腎臓から水と塩分が

 

効率的に排泄されるようになるんですね。

 

あれ?

 

じゃあ、「排泄」されることで、「解決」するんじゃない?

 

そう、単純に” お塩 ” が健康に悪いんじゃないんです!

 

では、ちょっと、” お塩 ” の種類を調べてみましょう。

 

1.精製塩

 

  一般には、「食塩」。海水を電気分解して作ります。

 

  塩化ナトリウム99.5%以上。

 

2.再製加工塩

 

  主に輸入した塩や精製塩にミネラル分やにがりを添加して成分調整した塩。  
 

3.天然塩・自然塩

 

  主に昔ながらの塩田などで自然に濃縮する製法で作られた塩。

 

  塩化ナトリウムの純度が低く、

 

  他のマグネシウムやカリウム、カルシウムなどのミネラルが多い。

 

大きく分けると3つなんですね。

 

では、つづきは、次号で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「納豆」は、栄養があるっていうことは、

 

だれでも知っているでしょうね。

 

一応、栄養成分を書き出してみました。

 

 

*****************************************

 

 

1パック(40g)*たれ抜き・納豆のみ

 

エネルギー  71kcal

 

たんぱく質  6.4g

 

脂質     3.6g

 

炭水化物   4.8g

 

糖質     2.1g

 

食物繊維   2.7g

 

その他;ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6

 

    カルシウム・カリウム・大豆サポニン・

 

    ナットウキナーゼ・レシチン・イソフラボンなどなど

 

 

***************************************************

 

 

まだまだ、たくさんの栄養が「納豆」には、詰まっています。

 

 

ぼくの注目は、

 

1.ナットウキナーゼ

 

  ⇒ 血液をサラサラにします。

 

2.たんぱく質

 

   ⇒ 少量でこれだけ含まれています!

 

カロリー、高くないですか?

 

という反論もありそうですね。

 

でも、カロリーが高いから「太る」んじゃないんですよ。

 

カロリーは摂らないとダメ。

 

ただ、何から摂るか?というのが大切。

 

ぼくは、たんぱく質をたくさん食べて、

 

そこから、カロリーを摂るのがいいと信じています。

 

 

高齢者にとっても、「納豆」は総合栄養食としてもサイコーですね。

 

朝から、納豆たまごごはん、いいじゃないですか!

 

どんどん食べていただきたい健幸ごはんのひとつですね。

 

 

 

 

そうそう、

 

最近、よくこの納豆を食べています。

 

 

 

 

 

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みなさんは、「バナナ」は栄養が豊富!ということは、

 

知っていると思います。

 

あらためてちょっと、確認してみましょう。

 

 

バナナ1本

 

「カロリー」は86g 果物の中ではカロリー高め。

 

ごはん茶碗1杯の1/3くらい。 

 

バナナの甘みとなっている 「糖分」が含まれてて

 

エネルギーの変わりやすいんですね。

 

注目なのは、「ミネラル」・「ビタミン」が豊富に含まれています。

 

特に、血圧にいい「カリウム」とカラダの調子を整える「ビタミンB群」が豊富。

 

こんな素晴らしい食べ物が、スーパーマーケットでは

 

1房(4〜5本)で100円前後ですよね!

 

「安価」で「手軽に」食べることができる「スーパーフード」ですよね。

 

高齢者にオススメの食べ物です!

 

さて、ぼくの持っているバナナの写真、黒い斑点が出始めていますよね。

 

そのうち、茶色になってきて、

 

ぐにゃっと、やわらかくなっていきます。

 

そうるすと、買いませんよね。

 

でも、

 

じつは、「熟したバナナ」って、ものすごいんです。

 

「免疫力アップ」に効果!なんです。

 

「白血球数」の増加と「腫瘍壊死因子(TNF)・サイトカイン」を含むんです。

 

ということは、「抗がん効果」も期待できるわけなんですね。

 

 

さあ、毎日バナナ2本を食べる生活もいいですね。

 

やっぱり、バナナはエラかったんですね。

 

 

 

 

 

 


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